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元警察官の腸内革命

SAKE ②

身体を引き締めるために、navisで推奨している最低ラインの3つは、

 

① 午前中は何も食べない。

② 1口で最低50回咀嚼する。(特に炭水化物)

③ 常温の水を1日1.5ℓ~2ℓ飲む。

 

に、なります。今回もお酒について考察してみたいと思います。

前回に引き続き、私のカラダで実験したもののみのデータなので、

あまり鵜呑みにしないことを念頭に置きながら読んでください。

 

前回も掲載した、健康的にお酒を呑む時に気をつけたいのが、

 

① モノ

② 質

③ 量

④ カラダと相談

 

ですが、今回は①について掘り下げていきたいと思います。

 

まず、①のモノについては、僕の考えでは、

日本酒と焼酎です。やはり、私達は日本人なので、

古来から日本に根付いているモノを呑む方がカラダに合っています。

 

良く日本酒は太りやすいなどといいますが、質にこだわれば太らないはずです。

(恐らく質の悪いものが横行しているので太るのではないかと思っています。)

 

種類として、最も悪いであろうと思われるのは、ビールです。

ビール腹という言葉があるように、ビールを飲むとお腹がでます。

ビールばかり飲まれている方のお腹は変な膨れ方をしているような感覚です。

私は基本的にビールを呑むと、かなりの確立で便の調子が下がります。

製法や添加物やグルテンの影響だと思います。

これら3拍子のお陰で、便の調子が下がると考えています。

発泡酒や第3のビールとか言われているものはもっと最悪です。

某ビール工場に見学に行った時に、案内してくれる方に、

発泡酒や第3のビールは健康に悪いかという質問をしたら、

「悪いです。」と、即答される位なのでよっぽどです。

少なくとも原料が遺伝子組換えのモノが多い(多分全部)ので、

その時点でかなり危険な感じがします。

 

それ以外でよくあるのが、ワインやウイスキーですが、

この辺りはモノによってはいいような気はします。

食べ物などによって、呑むのはいいと思いますが、

常飲はあまり良くないのではないかと考えています。

 

さらさらと書いてしまいましたがモノとしては、

常飲するのであれば、私は日本酒と焼酎がおすすめです。

私は焼酎はそんなに好まないので、しょっちゅうは呑みません。

焼酎だけに...

 

IMG_2695

 

以上navis山田がお送り致しました。

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