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肉体改造の真髄

座り方の重要性

どうも〜、大阪・心斎橋パーソナルトレーニングnavisの西原です‼︎

 

今週末はあいにくの天気ですが花見シーズンですね♪

花見と言えばブルーシートを敷いて地べたに座ってワイワイ楽しむのが主流かと思います‼︎

なので終わった頃には腰が痛い、膝が痛いなどの症状が出る事があると思います。

お酒に酔っていて感じない場合もあるかもしれません…

「座り方」が大きな原因になると思います。

あぐら、お姉さん座り、ペタンコ座りなどの座り方が多くなると思います。

いずれも股関節や膝関節が曲ったり、捻られたりしており、そこへの負担が増します。

それが"長く続く"と歪んだ状態で筋肉が固まるということになります。

これが痛みや張りなどの1番の原因だと思います。

 

これを回避する僕の考えは3つ‼︎

地べたに座る場合は

①1つの座り方ではなく形を色々変える

②骨盤が丸まらないように長座(脚を伸ばした状態)で座る

③頻繁に立つ

(番外編)簡易の小さい簡易の椅子を持っていく

 

この3つを意識すれば腰が痛い、膝が痛いなどの症状は出にくくなると思います。

「座る」という行為は日常の多くの時間を占める行動です。

これが良くないという事は股関節、膝関節に悪い影響を与えます。

つまりは脚のラインを崩す大きな要因となるという事です。

良い座り方はボディメイにおいてとても重要な要素の1つです。

良い座り方を知りたいという方はnavisにご相談ください。

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