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肉体改造の真髄

“室伏広治”

どうも〜、西原です!!

以前にも書いたことあると思いますが

「世界一の身体能力」
「人類史上最高の身体能力」
「究極の身体能力」

と言われている人間が日本に存在することをご存知ですか?

“室伏広治”

まだ40代ですがもはや伝説です

そんな伝説を僕は人に喋られずにはいられないのでまた書きます

まずは体格187cm、98〜105kg

名前の由来が

「世界を広く治めるように」の願いと、外国人にも発音しやすいことから

本名は室伏アレクサンダー広治

『どの競技でもトップ選手になる素質がある』

キングオブアスリートと呼ばれる十種競技でも世界一になれる素質がある』

『走り幅跳びや三段跳び、ハードルなど、長距離以外はどの競技をやらせても才能が感じられ、専門の先生方が高校に訪れては「走り幅跳びがいい」「いや、ハードルだ」と口々に言い合っていたほどだった』

『畑違いの柔道の先生からも、その姿勢や歩き方を見てオリンピック級の選手になれる』と太鼓判を押された

ハンドグリッパーのCOC/No.3をクラッシュしたことがある(ちなみにクラッシュに必要な握力は約127kg 、初握りでのクラッシュ達成は前代未聞である)

100m走は10秒台、30m走に至ってはあのウサイン・ボルトも室伏選手には勝てないと専門家は言います

立ち幅跳びでは360cm以上を飛ぶ(公式な世界記録は3m47cm)しかも練習中の終盤で非公式ながら記録

野球未経験でプロ野球の始球式で131km/hを記録(しかもアウトロウにコントロール)

生後4、5ヶ月で腹筋を使って上体を起こしてしまう

やり投げの経験がないままに大会に出場、本番前小石を投げて感覚を掴み挑み準優勝

ただマラソンは遅い

TBS系のスポーツマンNO.1決定戦に一度出場しダントツの優勝、以後番組にならないということでオファーはされずその後その番組は事実上スポーツマンNO.2決定戦と言われた

伝説が多すぎてまだまだこんなものではないですがとにかく日本の至宝です

僕が会ってみたいアスリートNO.1です

NO.2はICHIRO選手です

NO.3はダルビッシュ選手です

やっぱり外国人よりも世界で輝きを放つ日本人に目がいっちゃいますね

 

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