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肉体改造の真髄

トレーニング用語

どうも~、西原で~す!!

 

ジムで使われる用語には難しい言葉を短縮したものが多いです

体の部位については英語では最初の音節だけを使う形で短縮されることが多く

 

大腿四頭筋は(quadriceps)あだ名がホイール(wheel)やピン(pin)

上腕二頭筋は(biceps)あだ名がガン(gun)

三角筋は(deltoid)はあだ名がキャップ(cap)

大胸筋はペック(pecs)

広背筋はラット(lats)

腹筋はアブ(abs)

殿筋はグルート(glutes)

一息でいえる短い言葉になっていることが多いです

 

[Burn(バーン)]

トレーニングをしている筋肉に乳酸、その他の代謝産物が蓄積されて起こる焼けつくような痛みの感覚のこと

 

[Flush(フラッシュ)]

ある筋肉に流れこむ血液量を増やすこと、ハイ・レップ(高回数)で数セット行うとこうした状態になる

 

[Thrash(スラッシュ)]

むちを打つ、追いこむこと、1回のトレーニングである筋肉を限界、あるいは限界を越えるまで、くり返し負荷をかけて追いこむこと

 

[Cheat(チート)]

正しいフォームで動作をできなくなった状態からさらに筋肉を刺激するために体の他の部位や反動を使って動作をさらに続けること

 

[Freak(フリーク)]

怪物、つまり人間離れした筋サイズ、プロポーション、深いカット、想像を絶するボディパート、すさまじいウエイトを軽々と動かすといった人を指し真のボディビルダーにとって最高の賛辞

 

 

ここに記した言葉は主にボディビルダーがよく使用するものです

 

「今日のトレーニングはペックをスラッシュしてもうバーン状態で最高のトレーニングができたよ」

という風に皆さんも使ってみてください

 

写真 (2)

 

 

 

 

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