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元警察官の腸内革命

『腸内環境を高めれば勝手に引き締まる!! 』

一般的に腸内環境を高めるものとして認知されているものは、

プロバイオティクスなどが有名です。

 

一時期自身で無茶な食事制限をしていた頃に、

腸内環境を含め身体がボロボロになったことがあります。

微熱、吐き気、倦怠感、下痢、咳、蕁麻疹、腸痛。

特に毎夕でていた、腸の痛みは冷や汗がでるくらいつらいものでした。

病院ではカメラもいれてもらったけど異常無し。

ビオフェルミンを処方されて飲み続けても変化無し。

プロバイオティクスで3種類のヨーグルトを継続的に試したけど変化無し。

でも何とかしないといけないので、色んな書籍を読みあさって、

色んな情報を自分で試して、試行錯誤を繰り返すうちに、

腸痛は全くでなくなりました。そして嬉しい副産物として、

身体の無駄な脂肪がどんどん減少していきました。

 

これが、『 腸内環境を高めれば勝手に引き締まる!! 』の根拠です。

 

実際にnavisのクライアントさんにも、試してもらいましたが、

きちんと実践された方は皆さん効果がでています。

「お腹周りの脂肪が落ちた。」

「肩甲骨から脇にかけての脂肪が落ちた。」

「お尻の無駄な脂肪が落ちた。」

「脚が細くなった。」

「夜にどれだけ食べても体重が増えなくなった。」

「身体が楽になって、健康になった。」

「お酒を呑んでも悪酔いしなくなった。」

などなどです。凄い方になると、スーツのパンツが、

拳4つ入るくらいガバガバになったという方がいらっしゃいます。

腸内環境をあげるのに1番上を目指すとなると、

すごく色んなことをしなければなりません。

でも、それでは結局不快になってしまいますので、

navisでは、最低ラインである以下3つを提唱しています。

 

① 午前中は何も食べない。

② 1口で最低50回咀嚼する。(特に炭水化物)

③ 常温の水を1日1.5ℓ~2ℓ飲む。

 

です。午前中食べないと最初はフラフラする場合があります。

何日かすると慣れますが、どうしても耐えられない方は、

バナナなどフルーツ(加工したモノなどは絶対禁止)を、

食べるようにしてください。その場合、食べないのが1番なので、

徐々に量を減らして、最終的には食べないようにしてください。

水は午前中に最低500mlは飲むようにしてください。

噛むのはなかなか厳しいという方が多いですが、

頑張って噛んでください。必ず良いことが沢山おこります。

 

以上3点は必須です。これに色んなことを付随していくと、

身体はどんどん良い方向に向かっていくので、

色んなことに関しては、これからちょこちょこと、

情報をあげていきます。毎週金曜日お楽しみに。

以上navis山田がお送り致しました。

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